レミオロメンスポット Stand By Me

■日本航空学園滑走路

2006年4月19日夏のイベント「Stand By Me」が発表されて、早速取材に!残念ながら曇天でした。
(2006年4月19日撮影)

StandByMe1

週末滑走路とセスナ機と富士山が綺麗に撮影できるように再び滑走路へ。
日中はかなりの頻度で離着陸しています。
(2006年4月22日撮影)

StandByMe2

富士山を入れて撮影するのは結構難しい・・・

StandByMe3

サマーライヴ"Stand By Me"に向けて、会場図が発表されたため滑走路を取材。このセスナ機の奥辺りにステージが設営されると想定して撮影。
(2006年7月27日撮影)

StandByMe4

8月7日からは毎日滑走路を取材!この日はほぼ設営も終了して、照明・サウンドチェックが行われていました。
(2006年8月9日撮影)

StandByMe5

この日はゲネプロ(通しのリハーサル)が行われていました。
(2006年8月10日撮影)

StandByMe6

ステージ後ろに富士山が見えるのが分かるでしょうか?当日もこんな風に見えるはずだったのですが・・・
この日の気温は38度でした。とにかく暑かった。
(2006年8月10日撮影)

StandByMe7

そして、レミオロメンSummerLive"Stand By Me"はレミオロメン史上始まって最高のライヴとして幕を閉じました。
この日はもちろん一人のレミオロメンファンとして参加したのですが、凄かったですねえ!
豪雨の中、開演を待ちわびて始まり、最初のMCまではステージ脇の彼方に雷が落ちるのが見えてて本当に大丈夫なのか心配しました。
BrotherYはこのライヴの生放送の録画から音だけを取り出してiPodに入れていつも聴いています。相当聴いたのでMCまで覚えちゃいました(笑)
(2006年8月12日撮影)

StandByMe8

1 モラトリアム
2 1-2Love forever
3 蒼の世界
MC「やっとこの日が来ましたねえ!」
4 ドッグイヤー(「旅気分だったんじゃないかと思います・・・」)
5 コスモス
6 傘クラゲ
7 電話
8 五月雨
9 シフト
10 プログラム
11 MONSTER
12 紙ふぶき
13 粉雪
14 南風
15 雨上がり(「今までで最高の雨あがりだった!」)
16 スタンドバイミー(「この曲を演奏したかった!・・・」)
アンコール
「間違いなくレミオ史上始まって最高のライヴだった!・・・」
1 日めくりカレンダー(出島)
2 3月9日(出島)
3 明日に架かる橋
4 太陽の下
5 流星
もう既にライヴの面影はなく、滑走路で行われた"Stand By Me"は伝説のライヴとなりました。
(2006年8月23日撮影)

StandByMe9

滑走路の周辺にコスモスが咲き乱れていました。
(2006年11月1日撮影)

StandByMe10

滑走路から見える八ヶ岳です。ドッグイヤーの前のMCで「あれが八ヶ岳だから!」って言ってましたよね。
(2007年2月26日撮影)

八ヶ岳

こちらは滑走路から見える甲斐駒ケ岳です。
(2007年2月26日撮影)

甲斐駒ケ岳

そして滑走路から見える富士山です。(実は御坂からは富士山は見えません。場所によっては頭がわずかに見える程度なんです。)
(2007年2月26日撮影)

富士山

奇跡の滑走路ライヴから1年、再び滑走路を訪れてみました。
もうコスモスが咲いています。
(2007年8月13日撮影)

1年後の滑走路

この日本航空学園滑走路はゆっくりと滑走路の周りを散策するのにお奨めのスポットです。
中でも滑走路全体を見渡せる場所は双田橋の付近です!
ここでFlash and Gleamを聞きながらStand By Meを思い出してみるのはいかがでしょうか?

このスポット周辺の地図


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履歴

2007年03月09日
RemioBrothers開設